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『税金を払わない終身旅行者』木村昭二氏の PT(パーペチュアル・トラベラー/パーマネント・トラベラー)フォーラム 会員サイトにて7月10日より開設!
パーペチュアル・トラベラー(永遠の旅行者)、あるいはパーマネント・トラベラー(終身旅行者)は、日本国内に住所や資産を持たない非居住者になることによって、国籍を日本に残したまま、海外で運用した資産を100%合法的に無税で活用できる、究極のオルタナティヴ・ライフスタイルです。
7月10日から会員サイトに開設される「PT(パーペチュアル・トラベラー/パーマネント・トラベラー)フォーラム」では、『税金を払わない終身旅行者』の著者であり、日本におけるPT研究の第一人者でもある木村昭二氏を中心に、「海外投資を楽しむ会」の会員のみなさまと、PTに関する情報を交換していければと考えています。 『税金を払わない終身旅行者――究極の節税法PT』(総合法令出版)
6月18日(金)日本経済新聞1面連載企画「21世紀勝者の条件」第6部「再生への号砲」(2)で紹介 「パーマネントトラベラー」(終身旅行者)――。欧米で国を転々と渡り歩き、節税に努める資産家が増えている。最近「税金を払わない終身旅行者」を著したファイナンシャルプランナーの木村昭二は、国籍、事業、居住、資産運用、余暇という「用途」で 国を使い分ける「五つのフラッグ(旗)理論」を唱える。個人が国を使い分けるほどに国境の意味は薄れているのだ。 ![]() 『週刊朝日』7月9日号 「相続税ゼロのウルトラ技あった!?――米国債を買い、外国暮らしの子に贈与」で紹介 木村(昭二)さんは、「非居住者」としてさまざまな国に目的別の拠点を構え、それら複数国間を移り住むことで税金を回避している欧米の富裕層の人たちが実践していることについて書いた『税金を払わない終身旅行者』(総合法令出版)を最近出版した。同書で木村さんは、 「これからは、日本人も、国籍を持つ国、ビジネスを営む国、居宅を構える国、資産運用を行う国、余暇を楽しむ国、と目的別に五つの拠点を持つべきだ」 と主張している。 |