|
ゴミ投資家のための
世界の金融商品がわかる本
2000年11月25日発売
[HISTORY]|[購入]
[戻る]|[読者の声]|[次へ]
銀行預金(外貨預金)、ファンド、株式など、世界の金融商品を一律に比較して、個人投資家にとってどれがもっとも有利かを、コスト(手数料+税金)面
からランキング。
外貨預金は、国内なら証券系のUSMMF、海外ならオフショアの外貨預金か短期米国債(割引債)。目的によっては先物会社のFX(為替証拠金取引)も有効。
ファンドは、国内・海外ともに経費率が低く株式市場で売買でき、空売りも可能なETF(上場型投信)。
株式は、現地のオンライン証券会社を使うのが現時点ではベスト。
[戻る]|[Home]|[HISTORY]|[次へ]
|