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STEP4 日本市場も忘れてはいけない 低迷久しい日本市場ですが、そろそろ底打ちの気配も。ビッグバンの荒波にもまれて、日本の金融サービスもずいぶんとユーザー・フレンドリーになってきました。日本で働き、日本で暮らす以上、この国の発展のためにも、積極的に日本市場に投資しましょう(しかし、本当に大丈夫か?) 【1】オンライン証券会社に口座を開設する。 今川証券(http://imagawa.webbroker.ne.jp/) インターネットで人気のオンライン証券会社。ミニ株もできる。年間手数料実質無料。 松井証券(http://www.matsui.co.jp/) 証券ビッグバンを先導する価格破壊の証券会社。インターネットで信用取引、オプション取引もできる玄人好み。年間手数料実質無料。 大和証券(http://www.daiwa.co.jp/) オンライン証券では最大のユーザーを誇る、安心の取引。年間手数料1万2,600円。 野村証券(http://www.nomura.co.jp/) プロバイダー限定の使い勝手の悪さから解放され、大和を急追。年間手数料1万2,600円ながら、納得のフルサービス。 【2】日本市場の情報を収集する Yahoo! Japan(http://quote.yahoo.co.jp/) Yahoo! Financeの日本版。株価検索はもちろん、日本株でポートフォリオを組めるのはこのサイトだけ。 ブルームバーグ(http://www.bloomberg.com/jp/) Bloombergの日本サイト。金融・為替・株式指標が一覧できる。 日本経済新聞(http://www.nikkei.co.jp/) 毀誉褒貶あるものの、今も日本市場に大きな影響を与える経済紙。 株式投資向上委員会(http://kabuko.net/) 日本株投資をするインターネット・ユーザーたちの総本山。リンクも充実。 |