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![]() ゴミ投資家のためのビッグバン入門 書評から 「書店は『ビッグバン本』で溢れているが、投資指南書としてはもちろん、金融ビッグバンを知るためのリポートとしても、まず本書をお勧めする。これ一冊でコト足りてしまう読者も多いはずだ」(月刊フォーサイト 98年5月号) 「世の中のクズ本からドーンとぬきんでた感じ。ゴミ投資家の投資ガイドとしては必読」(月刊カット 98年7月号) 「いま出ておるマネー関係記事がいかにインチキか、目からウロコが落ちるだろう。ついでになんでこの国があかんのかもようわかる」(作家・宮崎学氏) 読者から 「評論家や学者の書いた本を数冊読むより、この本を1冊読む方がよほどタメになる。すべての日本人に『ビッグバン』の本質を理解させる名著」(東京都WJさん 37歳) 「サラリーマン生活がけっこう長いので小金持ちのつもりでいたのですが、まさかゴミだったとは」(兵庫県FAさん 36歳) 「金融商品の販売業者のほとんどが虚業の典型で、いわば詐欺師連中であり、しかも国家が保護してきた現実をようやく初めて明らかにした出版物」(東京都KSさん 50歳) 「小説以外でゾクゾクした感想をもった本に出会えたのは久し振りです」(徳島県SMさん 30歳) 「世の中にこれほどわかりやすくビッグバンを説明した本はなかなかない。画期的である」(富山県MMさん 43歳) 「ド素人でもわかるようにつくれている本書は、いわゆる「ビッグバン本」の中では異彩を放っていると思います。まったく中身のない評論家たちの本の洪水の中、この本のスタンスには大変共感を覚えました。良心的だと思います」(静岡県IAさん) 「実は図書館で予約していて、一度読んで、あまりにも面白いしためになるので、本屋さんに予約して購入しました」(東京都OMさん 29歳) 「かつてない内容で感激!」(東京都KTさん 44歳) 「みんなのためになる快挙をこれからも続けてください」(北海道ETさん 47歳) 「率直で非常にわかりやすかった。著者の誠実な性格がうかがえる」(千葉県STさん 27歳) 「浅井隆、太田晴雄、邱永漢、堺屋太一、長谷川徳之輔、ラビ・バトラ、最近では中西輝政といろいろ読みましたが、私はこの本で目が開けました」(愛知県MSさん 55歳) 「私はFPのはしくれですが、今までのノウハウものにはない、とてもわかりやすく大変素晴らしい内容に感銘を受けました」(千葉県ETさん 54歳) 「感激、感動で一晩で読み終えました。快涙!! 感涙!!」(神奈川県HYさん 48歳) 「す、すばらしいっ! 表紙の『ゴミ投資家』で何やら臭うものはあったのですが、表紙を開けるとやはりプンプン臭っていて、うれしくて超高速でレジに走りました」(愛知県SKさん 38歳) 「個人輸入の黎明期にも似た雰囲気がする昨今ですが、その中で良き手引書になってくれることを期待しつつ、続編を待ちたいと思います」(静岡県IAさん 27歳) 「かねてから不審に思っていた投資信託の仕組みや配当のやり方、不満な税制等、私だけの疑問だろうかと思っていたのが、やっぱりそうだった。それを行動で明らかにしたネバリと根気に脱帽です」(大阪府FAさん 60歳) 「日本の金融を駄目にしているのが日本の金融システムと税制にあることがよくわかった」(千葉県OMさん 60歳) 「証券会社から購入する商品の仕組みについて調べようとしていたが、本書を読んでほとんどすべて解明できた」(兵庫県SHさん 39歳) 「ビッグバン入門書としては、本書がベストだと思う」(茨城県UHさん 33歳) 「私は無知であったことがよくわかった」(神奈川県KYさん 50歳) 「この本は本当に「目からウロコが落ちる」のたとえにピッタリです」(東京都IKさん 51歳) 「こんなにわかりやすくて、しかも読み物としても面白い解説書ははじめてです。「自己責任」という言葉の重みと可能性がよく認識できました」(千葉県FMさん 35歳) 「今まで多くの財テクの本を読みましたが、みんな学校の教科書みたいで面白くなく、ぜんぜん頭に入りませんでした。しかし、この本はなんとわかりやすいことでしょう」(京都府OYさん 40歳) 「一般のサラリーマンが日本の低金利を脱出し、国際的な投資をしていくための羅針盤」(熊本県TMさん 41歳) 「他の本では具体性に欠ける建前論が総花的に書かれているものが多いのに対し、この本は一般庶民レベルでのささやかな、けどより賢明な金融機関利用法が、筆者の体験に基いて具体的に書いてあるのが、非常に参考になりました」(三重県SHさん 46歳) 「ビッグバンについて一般個人の目から書いており、大変に共感がもてる」(東京都SNさん 34歳) |